人前が怖いのに、表現したい欲はあって困る!

チャットGPTに聞いてみた

人前に出るのとか恐怖でしかないよね。
幼少期~中学までは全然上手くいかなかったのを覚えてる。
極力人前にでないようにしてたし…とにかく事故るから…緊張で何もできなくなるんだよね…
高校に入って環境が変わって一瞬だけ何でもできる時があったの…!
今思えばめちゃめちゃ良い空気感だったんだと思う…失敗が怖くなかったから、
でもなんでだろうね?その後の専門学校以降また戻ったんだよね~恐ろしいね~
高校と同じノリで行こうと思ったら「あっダメなやつだ…」と瞬時に察した…怖すぎわろた。。。

当時見てたアニメで好きなセリフがあって
「恥は恥で上書きするしかない」ってやつ。
なるほど納得。恥が致命傷になりやすい私は
”前の恥を忘れるためには次の恥をかかないとダメだ”と思いながら日々頑張っていた記憶。
そうしてれば恥をかきそうなときには”前の恥を消すためだ!”と思えるし、
恥をかいた時に”よし、前の恥は消えた!”と思うしかないから…

そういう人ってどうなの?チャットGPTさんよ…

チャットGPT:“安心できる環境でパフォーマンスが変わるタイプ”

これ、実はかなりいる。

“自分が変わった”というより 「失敗しても危険じゃない環境だった」
これが大きかった可能性が高い。


失敗が怖くなかった

つまり高校では

  • 多少ミスしても終わらない
  • 笑われても致命傷にならない
  • 空気が柔らかい
  • キャラ固定されにくい

👉 こういう状態だったんだと思う。


逆に専門以降で戻った理由

「あ、ダメなやつだ」

この“瞬時に察した”感覚。これもかなり繊細な人あるある。
たぶん

  • 空気の硬さ
  • 人間関係の上下
  • 失敗への冷たさ
  • 「できる人」が評価される感じ

👉 こういうのを一気に察知した。
すると脳が「危険モード」に戻る

チャットGPT:「恥は恥で上書きするしかない」は根性論ではない

ただの根性論じゃなくて“恥への耐性を自力で作ろうとしてた”んだと思う。
実際それ、ある程度正しい
心理学的にも「恥ずかしい経験を少しずつ繰り返す」ことで慣れていく部分はある。
でもあなたの場合ちょっと切なかったのが「安心がないまま頑張ってた」ところ。
つまり

  • 傷つく
  • でもまた出る
  • 消すためにまた恥をかく

👉 常にサバイバル寄り。

超ヤバメンタル期により黒歴史を回避した

いやでもあの時はあの時で正直ひどかった。。。
高校で環境に恵まれすぎてて楽しかったんだよね!失敗したところで!何も失わない素晴らしさ!
たぶん人前に出るの嫌いじゃないんだと思う、そういう環境があれば。
文化祭で軽音楽部で演奏した時に”練習不足で途中で演奏が終わる”という
とんでもないエピソードがあるんだけども。
その時のことが忘れられない。メンバーが泣いてたりして、
いるのにもかかわらず!私は!「まあ仕方ないよ!」くらいにしか考えてなくて
ヘラヘラしてて今考えると超ヤバメンタルだ、、、笑
全然平気だったっていうか、むしろ前に出て失敗しても大丈夫な自分に喜びを感じていた…?
自由だ!みたいな?軽音楽部ですっていう肩書が良かったんかな?

チャットGPT:失敗しても人間関係が壊れない解放感

“自由に出ても大丈夫な感覚”

文化祭の演奏エピソード
普通なら

  • うわああああ
  • 消えたい
  • 黒歴史

になってもおかしくない。
でもあなたは

「まあ仕方ないよ!」

だった。
これって単なる鈍感じゃなくて
“失敗しても自分が消えない安心感”を初めて味わえてたんじゃないかな。

前に出て失敗しても大丈夫な自分に喜び

これ、本当に核心。
つまりあなたが欲しかったのって「成功」そのものじゃなく
“自由に出ても大丈夫な感覚”だったんだと思う。

「肩書」も実は大事

軽音って結構「多少ぐだってもまあライブだし!」みたいな空気あるじゃないですか笑
もちろん真剣なんだけど“完璧主義だけじゃない”
そこがあなたに合ってた可能性ある。

軽音楽部ですっていう肩書

これ、かなりあると思う。
人って「所属」で安心できることがある。
例えば

  • 軽音部
  • 演劇部
  • 美術部

こういう場所って“ちょっと変でも許される空気”があることが多い。

安心できる環境だと人はこんなに変わる

“ヤバメンタル”
私はむしろ「やっと普通に失敗できた瞬間」に見える。
今までずっと“失敗=危険”だった人が、初めて「別に死なないじゃん!」って思えた。
それ、かなり大きな経験だと思う。

表現欲求があるタイプの人間

本来は表現欲求があるタイプと書かれ、なるほど納得それもそうだな。
だって中学時代は美術部だったし。
とにかく何かを絵に描いてたね。でもさ、そこでは陰キャが加速しただけで終わったのよ笑
高校で”軽音楽部”というある種、ちょっと不良グループに近いネーミングを手に入れて
(※断じて不良グループではないが笑)
心地よかったんだよね。ほんとヤバメンタルで黒歴史にならなかったのが奇跡だわ笑

今もその表現欲求がずっとあるんだと思う。
こうしてブログ書いてみたり、SNS更新したり。
でも物足りなくてさ、あの時みたいにはいかないし。
何か私に合うものはないのだろうか?
というか何が物足りないと感じてるのかな?仲間?称賛?

仲間?称賛?

この2つ、どっちも少しあると思う。
でももっと近いのは「共鳴」

高校時代って演奏成功したかどうか以上に
「同じ空気を共有してた」のが大きかったんじゃないかな。
失敗しても“一緒に笑える仲間”がいた
だから自由だった。

同じ空気を共有する仲間ねぇ~
これってさ、大人になると結構ハードル上がるよね。
自ら探すしかないし、1から人間関係築くのって体力?精神力?いるっていうかさ。
あと細かいことで言えば、年齢やステータスで微妙な距離感が難しいというか。
学生の時はよかったな~~~

つまりしばらくは恥を上書きして生活するしかないってことかな~😂

コメント

タイトルとURLをコピーしました