絵本は感情を込めて読んではいけない?パパの読み聞かせに目からウロコ👀

チャットGPTに聞いてみた

最近パパが絵本の読み聞かせをしていると
棒読み…まではいかないけどなんか
読み”聞かせ”というよりかはただ読んでいる…
読んでいる感じ…?
ちょっと不思議に思って聞いてみたら、

“絵本は感情をこめて読んではいけない”
と聞いたよ~

と聞いて

え?そうなん…?👀

んんん…?
めっちゃ感情込めるどころか、いやむしろ役になりきるまである、が!?
なんか…だってそっちの方が喜んでるし!?と思ったんだけど、
実際どうなんですか!?
チャットGPTに聞いてみたよ。

チャットGPT:そういうやり方もある◎

「感情を込めて読んではいけない」ってどういうこと?

たぶんこれは、

大人が感情や解釈を乗せすぎると、子ども自身が物語を感じたり想像したりする余地が減る

という考え方だと思います。
例えば、
「おおかみが来たぞーーー!!!!!😱😱😱」
って全力で恐怖を演出すると、子どもは「ここは怖い場面なんだな」と受け取る。

一方、淡々と読めば、

「この時、この子はどんな気持ちなんだろう?」

子ども自身が絵や言葉から感じる余地がある。
だから、教育や読み聞かせの考え方としては、
あえて抑揚をつけすぎないという方法もあるんです。

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主人公たち以外にもストーリーがありそうで
見てるだけでも楽しい一冊!


チャットGPT:でも「役になりきって読む」も全然アリ。

特に小さい子にとっては、絵本って必ずしも
「文学作品を自分で鑑賞する時間」だけじゃなくて、
親と一緒に楽しい時間を過ごすものでもある。
だから、

  • 「わあああ!大変だ〜〜!」
  • 「おいしそう〜〜〜🤤」
  • 「ガオーーーー!!」
  • キャラクターごとに声を変える
  • 一緒に笑う

こういうのが楽しくて「もう一回!」になるなら、
それも立派な絵本時間だと思います。


むしろ私は、感情を込めて読むことが悪いのではなく、
親の演技が子どもの感じ方を完全に決めてしまうほど強すぎる場合は少し別
くらいに考えるとわかりやすいかなと思います。
例えば、

「この子、かわいそうだね〜〜😭😭😭」

と毎回大人が結論を言ってしまうより、
「どうしたのかな?」
「どんな気持ちかな?」
と余白を残す。
これは確かに子どもの想像力や感じる力につながりそう。


同じ絵本でも、

  • 淡々と読む日
  • 一緒に笑いながら読む日
  • 子どもが読む日
  • 「このあとどうなると思う?」と話す日

いろんな楽しみ方がある方が、むしろ豊かですよね。
なので私は、「感情を込めてはいけない」という絶対ルールではないと思います。

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ちょっとした感情が込めやすいノンタンシリーズ。


1ページごとにいちいちクイズを出す方式は一生終わらない絵本時間になる☆ミ

それで言うと”なんでも先回りして教えてしまう”
のはよくないに繋がる気がした!
どんな気持ちだったか、どう思っただろうかって考える余白は必要だよね。

あとは絵本自体の物語を楽しむ時間なのか、
親子のやり取りを楽しむ時間なのかでも変わってきそう。

ちなみに私は1ページごとに
○○はどこでしょう?などといちいちクイズを出すので
ストーリーが全く進みません笑

そしてやる気がない時は感情無で読むので
バランスはいいかもしれないけど、
子どもが求めてるアレじゃない時があったりする笑
結局、絵本の読み方に「これが正解!」はないのかもしれないネ。

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いちいちクイズが楽しい個人的オススメ☆ミ

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